塩鍋に煮込まれて

わたなべとの歩み

好きな人のデビューが決まりました。

8月8日

ジャニーズJr.東京ドーム公演中

私が宇宙で一番好きな
しょーたくんの

SnowManとしてのCDデビューが決まった。

 

正直、まったく予想していなかった。


SnowManSixTONESも。

この場で発表はないだろう、
もっと先だろう と。

 

発表された瞬間は声なんて出なかった。


ただただその場から動けず、
まわりのキャー!という声も、何もかもが歪んで聞こえた。


すぐに涙がぼろぼろ出てきて、
私はずっと声を出して泣いていた。

 

人前であんなに声を出して泣いたの、いつぶりだろう。


泣いても泣いても、
しょーたくんとの幸せな思い出が次から次へと蘇ってきて、

大好きな曲を歌い始めても、余計に苦しくなった。


もうこの曲をしょーたくんが歌うことはないかもしれない、
もうすのすとで歌うことはないかもしれない、

もうあんなふうに近くでしょーたくんを見ることも、近くに感じることも、出来なくなるかもしれない。


そう思うと、もう、今すぐ消えてしまいたくなった。

 


幸せな思い出だけを持って、しょーたくんから離れようと思った。

 

 

やっと顔を上げて、しょーたくんの姿を見ると、さっきよりも、前よりも、ずっとずっとしょーたくんの背中が遠く見えて。


もうすでに、しょーたくんは遠くなっていて。

これからもっともっと遠くなっていくのだから、
今のうちに、もっと寂しくなる前に、離れてしまおうと思った。

 

私の周りにはなぜかなべ担がめちゃくちゃいて、
みんな終演後も楽しそうに笑っていて、


客席にいてしょーたくんを幸せに出来るのは、
泣いている私ではなく、笑っているこの子達だと思った。

 

もう私は必要ない。

しょーたくんを幸せに出来ない。

 

もう全部、この子達に任せよう。

 

 

そう思った。

 

公演が終わってスマホを見ると、何十件も通知が来ていて。

 


たくさんの「おめでとう!」に

私はもうどうしたらいいか分からなかった。

 

でも、

SnowMan=私

と思ってこうやって連絡してくれることは本当に嬉しくて、


そうか、これは喜ばしいことなんだな と気づかせてくれたのは、そのたくさんの通知でした。

 

それでも、今までの思い出が頭に浮かぶたび、会場の外に出ても涙は止まらなくて。

 


私、どうしよう。

 

ずっとそんな感じで。

 

 


今までも、

私が勝手に近くに感じていただけで、
勝手に幸せを感じていただけで、
勝手に応援している自分に酔っていたのかもしれない


そんなふうにも思えてきて、

目を覚ますタイミングなのかな、とか、ネガティブなことばかり考えた。

 

仲の良い子にだけ、今の心境を素直に話して、

もうむりかもしれない と話した。

 


そしたら、ほんとに、すごく温かく止めてくれて。


増員の時に、受け入れられたのはヨーグルのおかげだよとか、
そういう考えもあるんだって思えたとか、

好きな気持ちがあれば今はそれでいい と、本当に温かい言葉をかけてくれた。

 

デビュー発表に対して、寂しいだなんて、引かれるかもと思ったけど、
話した人みんなが受け入れてくれた。

 

 

家に帰って、また泣いて、
寝る前に私は、絶対に苦しくなると思いながらも、Only youを聞いた。


私のフォロワーで、私のツイートを見ている人なら知っていると思うけれど、

私のしょーたくんへの気持ちを、宇宙で一番表してくれている曲。

 


いつもしょーたくんのことで何かあるたびに聞いているけれど、

その日は、本当にこのまま息が出来なくなって死ぬかもしれないと思うくらい、泣いた。

 

 


''愛しの君へ
いつもの I Love You
大丈夫 君なら出来るよ
怖がらないでね

愛しの君へ
いつもの Yell for you
ちょっぴり 不器用な私
まっすぐ愛するから
貫いてね

愛は不思議
強くなるの
私じゃない
私がいる

Ah 邪魔などさせない
愛の力
みせてあげる

君は不思議
無邪気なだけ
そんな所(トコ)が
素晴らしいの

Ah こんなの初めて
愛の形
知ってほしい

誰も彼も君の事をいっぱい
大好きになってゆくのが現実

君の魅力
そこが魅力
ほんの少し
時にジェラシー

だけど今は君がこの世界
きっと変えてくれること祈ってる
素晴らしい星に変えてください

愛しの君へ
一途な I Love You
大丈夫 たとえ迷っても
諦めないでね

愛しの君へ
無限の Yell for you
ちょっぴり 幼いけれども
揺るがぬこの想い
君を守る

愛は時に
寂しいけど
胸の奥が
熱くなるの

Ah 誰も止められぬ
愛の力
みせてあげる

君は時に
甘えてくる
そんな君に
キュンとなるの

Ah こんなの初めて
愛は今も
育ってゆく

今日も明日も君の事をいっぱい
もっともっと知りたくなってく

君の魅力
日々の努力
何か少し
手伝いたい

だけどいつか君がこの世界
どんな人も笑顔で過ごせる
素晴らしい星にしてくれるだろう

愛しの君へ
いつもの I Love You
大丈夫 君なら出来るよ
怖がらないでね

愛しの君へ
いつもの Yell for you
ちょっぴり 不器用な私
まっすぐ愛するから
貫いてね

愛しの君へ
一途な I Love You
大丈夫 たとえ迷っても
諦めないでね

愛しの君へ
無限の Yell for you
ちょっぴり 幼いけれども
揺るがぬこの想い
君を守る''

 

 

 

今こうして歌詞を見ると、震えない?笑

 

 


本当にこの通りなんだよね。

 

 


''誰も彼も君の事をいっぱい
大好きになってゆくのが現実

君の魅力
そこが魅力
ほんの少し
時にジェラシー

だけど今は君がこの世界
きっと変えてくれること祈ってる
素晴らしい星に変えてください

愛しの君へ
一途な I Love You
大丈夫 たとえ迷っても
諦めないでね''

 

 


デビューしてほしくないわけじゃない。
売れてほしくないわけじゃない。


ただただ、一人の女性として、寂しいだけ。

 


だから、本当はものすごく応援している。

もっともっとしょーたくんがいろんな景色を見て、輝けるといいなと思ってる。

 


どんなときも、誰に何を言われても、
なんだかんだずっと好きでい続けたしょーたくんに、

寂しいから離れるわっ!て

そりゃねぇなって!笑

 


もちろんただでさえ最近露出の多さについていけなくて、
ファンの増えた方もものすごいスピードで、

本当に手を伸ばすのに必死で辛かったから

 

デビューして、もっときつくなると考えた時、
ついていける自信は今はまだない。

 


でも、ただ一つ言えるのは、


きっとずっとしょーたくんのことを好きだということ。

だから、しょーたくん安心しろ。

 

 

もしついていけなかったとしても、

見守ることは出来るから。

 

 

 

 

 

心から、今は言えるよ。

 

 

 

 


しょーたくん、


デビュー、
本当に本当におめでとう。

 

 

 

 

 


あなたならきっと、
これからもっともっと
たくさんの人に愛されるはず。


なかなか私ほどしょーたくんを愛せる人はいないと思うけど!笑

 

たっくさん愛されてね。

 

 

先のことなんてわからないから、

今この瞬間、一緒にたくさん笑おうね。

 

 


大好き!

私がアンジュルムに思うこと。

 

 

 

私は、ハロプロが好きだ。大好きだ。

 

でも、

アンジュルム

 

 

好きだけど好きになりきれない。

 

 


おそらく、私の思うことはかなりの少数派だから、

共感を得るためではなく、

この気持ちを隠したままハロオタとしてTwitterをやっていくことになんとなく罪悪感があったから、


だから書きます。

 

 

ぶわーっと書くので文章力はないです。

 

 

 

ただの悪口かよって思う人もいるかもしれないけど、

好きになりたいからこそこうして言葉にするんだと、わかってほしいです。

 

 

 


元々私はアンジュルムではめいめい推しで、

めいめいが卒業したあとは、かみこ推しになった。

 

めいめいは、本当に上手く言葉には出来ないくらい好きで。

卒業したあとはしばらく推しが決まらなかった。


でもそんな時かみこの歌声を聞いて、

この子好きかもしれないと思った。


元々私はビジュアル担当的なポジションの子を好きになるタイプではないから、

かみこが入った時も、

あらま~可愛いわねぇ~

くらいだった。


でも、かみこはその可愛さを覆すようなスキルを持ってた。


可愛さが入ってこないくらい歌が上手い。


は?って感じだと思うけど、
そのくらい私はかみこのビジュアルよりも歌声が好きだ。

もちろん顔可愛いけど、あの顔だけだったら私は好きになってない。

 

かみこの歌声はいつも安定していて、曲の中に突然綺麗なベールがかかるような歌声をしてる。

 

だから私は、かみこのビジュアルをめちゃくちゃ推しまくるオタクにも悲しくなってしまう。


もちろん顔から入ってもらうことも大事。


でも、言い方はやっぱり考えてほしい。


かみこのビジュアルを推すツイートには、なんとなく嫌な気持ちになるものが多くて私はため息が出てしまう。

 

そういうファンの言葉や姿勢って、

かみこを好きな私のようなオタクの気持ちに影響さえしてしまうから。


実際最近私はかみこを推すようなオタクじゃないんじゃないかと悩んだりした。

 

難しい。

 


でもアンジュルムは曲が本当に良くて、
中毒性もあるし、
強さが癖になる。

 

 

1人ひとりのスキルもすごいし。

 

 

 

でも、いつくらいからだろう、
ももにゃが入ってしばらく経ったくらいだったかな、

アンジュルムについていけなくなった。

 

 


一言で言えば、彼女たちは暴走しているように思えた。

 

アンジュルムの魅力である''強さ''が裏目に出たなと私は思った。


何をしても、''ウチら''みたいな


ウチらが変えてこーぜ
ウチらは他と違うことするぜ
ウチらのやり方でいこーぜ


そういう姿勢は勢いがあるしいいかもしれない。

でも、それが私の中ですごくついていけなかった。

 

この人達はハロプロが好きじゃないのかな
とも思った。


いつだったか、TGLのパフォーマンスを見た時、
ハロらしくない衣装でスマイレージの時の曲を歌ってるアンジュルムを見て、
めちゃくちゃ悲しくなったのを覚えてる。


ハロプロらしさをなくしたいのかな、
ダサいことすんのやめよーぜ的なあれなのかな、とか、思った。

 

実際に、アンジュルムはその強い姿勢もあって新しいファンがめちゃくちゃ増えたと思う。

特に女オタがめちゃくちゃ増えた。


ジャニーズとの兼ヲタも。

 

たしかにアンジュルムはジャニーズみがある。

曲も。

 

でも、ハロみは薄れたと思った。

 

ハロの中で個性を出す

のではなく、

ハロという壁を突き破って個性を出してるように思えた。

 


そう思うようになったのは、アンジュルムのオタクの影響がたぶん大きい。


アンジュルムのオタクは、アンジュルムのように勢いがすごくて、

 

ウチらのアンジュルム強いぞーーー!!!
いいぞいいぞーーー!!!
っていう、持ち上げがすごくて、


もちろんファンとしてそれは絶対に必要なことだけど、それがまた裏目に出てると思った。


遠回しにハロの他のグループと比較していると感じることが増えたから。

 

やっぱウチらのアンジュルムがいちばんだよな!!!
ウチらのアンジュルムは他と違うよな!!!
ウチらのアンジュルムは最強!!!


どんな言葉でも比較されているような気がした。


衣装とか、ヘアメイクとかも。

 

やっぱり女の子は可愛いものが好きだから、
昔からのハロオタでも、ハロ離れした衣装とか、そういうの見たら沸くのか...

 

これに関しては好みだと思うけど、
でも、
私はすごく嫌だった。


私もハロの衣装見てだっさ!!!!!

と口に出して言うことはよくある笑

 

でも、それがハロらしさであって、
そんな衣装のだささすら気にならないくらいのかっこいいパフォーマンスする彼女たちマジかっこいいな........と一周まわって沸くようなオタクだ、私は。

 

 

 

ハロの一員であるアンジュルムを好きでいたいのに、

アンジュルムがどんどんハロじゃなくなっているように思えて、

どうしてもハロを大好きな私にとってはすごく複雑で、好きでも好きになりきれない、好きだけど嫌いと思ってしまう。

 

46億年で一瞬戻ったものの、私はたぶんももにゃ加入後からずっとアンジュルムから離れてた。


でも、今回このブログを書くほどアンジュルムへの思いが強くなったのは、友達とはーれいの存在。

 

唯一私と同じように思っているのが私の友達。


その友達も同じように離れていて、
でもはーれいの加入で戻ってきた。


彼女からの、
たぶん〇〇れらたん好きだよ
というLINEをきっかけに、私はアンジュルムに再燃し始めている。

 

最近のアンジュルムは、どんどん加入したメンバーがアンジュルムに染まっていく感じで、

正直に言うと私はももにゃがメイク濃くなったのも悲しくなってしまったようなめちゃくちゃ少数派の厄介オタクなので...

 

でも、かわむーは染まりきってない感じがして、自分がある感じがして、だからかわむーがサブリーダーに選ばれた時、嬉しかった。


彼女がなんとなくこの今の流れを変えてくれるような気がした。

 

そして、はーれいは、マジで変えてくれると思った。

 

2人とも、若いけどめちゃくちゃ自分を強く持ってる気がした。


はーちゃんとか、ぽわぽわしてそうでたぶんめちゃくちゃ強い。

 

 

アンジュルムは強いけど、たぶん集団の強さなんだよね。

 

アンジュルムという組織が強い。

 

 

でも、最近入った子達はわりと個人として強さを持ってる気がする。

 

 

かみこもわりとそうだと思う。

1人で加入してきたという強さがあるのかも。

 

 

 

 

そして、れらたんはマジで私好みの歌うまガールすぎて推せる決定。

 

そんな感じで私はまたアンジュルムを聞くようになった。


でも、あやちょの卒業公演には興味を示すことはなく、ごめんなさいという気持ちでTLを見ていた。

 

あの、あやちょ帝国みたいな雰囲気に、ずっと私はすごく引いていた。


たぶんこんなふうに思っているオタクは私しかいない。


ので、共感はしなくていいしできれば叩きもしないでほしい。笑

 


これに関しては好みの問題なので話はこれだけにする。

 

 


でも、シューティングスターはさすがにうるっときた。

 

 

 

 

 

そして、勝田の卒業。

 


実は、めいめいが卒業したあと、私は勝田に揺らいだ。


勝田はゆるく見えて実はめちゃくちゃスキルがすごい。


あんな表情変えずに歌安定してるし、
音域も意外と広い。

 

でも、おしゃれさんな感じになってから推せなくなってしまった。

これも好みの問題笑

 

アイドルでいてほしかった。
ただそれだけ。

 

だから、今回の卒業は、個人的にすごく悔しくて寂しい。

 

 

 

 

 


いやー本当に、アンジュルム好きなんだよ。


好きなんだけどね、
パフォーマンスしてる彼女たちだけでいいかなと思ってしまう。

 

でも、アンジュルムのオタクを含め彼女たちの勢いについていけないから、

パフォーマンスを観にライブへ行きたいのに、あの雰囲気の中に入る勇気がない。

 

本当にもったいないんだ。

すっごく好きなのに。

 


だから、まわりの人がハロにハマってくれるとめちゃくちゃ嬉しいんだけど、

アンジュルムにハマったと言われると、私はハロオタとしては喜べなかったりする。


入口がアンジュルムだと、ハロプロは愛してもらえない気がしてしまって。

 

アンジュルムが好きなのはアンジュルム
アンジュルムのオタクが好きなのもアンジュルム


ハロプロアンジュルム ではない気がしてしまって。

めちゃくちゃ勝手な私の感じ方だけど。

 

 

こんなことをツイートでべらべら言ったら、悪いところだけ拡散されたりするかなと思ったので、

こんな感じで長々とブログを書かせていただきました...

 

 

 

全然話をまとめられないんだけど、

やっぱりなんか、難しいよね、っていう。

 

個性を出すこと、他と差別化すること

それはすごく大事なことだけど、
加減や方法が難しい。

 

変化も必要だけど、変わらないものも大事。

 

 

''変わるもの 変わらないもの''

 

やな。

 

 

 

 

 

''変わり続けられるような勇気 変わらぬままそこにある真理''

 

 

 

早く彼女たちのパフォーマンスを観に行きたい...!!!

 

好きですよ!アンジュルム

もっと好きになりたいですよ!アンジュルム

''君を守る''

久々のブログです。
放置しすぎな。

 

この度体調を崩して長く寝込んでいたので、
ずっと書きたかったことを書こうかなと。

 

 


私はご存知の通りしょーたくんのことが大好きで、
「好き」という言葉でしかそれを表現することが出来ないのがすごく悔しくて。

 

でも、私のしょーたくんへの気持ちを完璧に表してくれている曲がありました。

 

 


モーニング娘。の『Only you』です。

 

 

 

 

本当に、しょーたくんへの気持ちを理解してもらうにはこの曲しかない。

 

たった5分18秒の曲が、私の気持ちを形にしてくれたのです。

 

 

 


今回、その歌詞を私の気持ち(目線)で読み解きながら、
私のしょーたくんへの思いを少しでもわかってもらえたらなと思います。

 

 


私が激重オタクなのを重々承知の上で読んでいただけますと幸いです!!!(満面の笑み)

 

 

万が一引いたとしても、黙って閉じて黙って忘れていただけますと幸いです笑

 

 

 

 

 


この曲は元々すごく好きな曲で、
はちゃめちゃにいい歌詞だなーと、ずっと思っていました。

 

でも、それがしょーたくんへの気持ちに似てるなと思ったのは最近。

 

気持ちの変化なのか、気づくのが遅かったのか...

 

 


さて!少しずつ読み解いていきましょう。
(語彙力はないです!)

 

 

 

_____________

 

愛しの君へ
→ベタだけど、私にとってのしょーたくんは、この言い方が過剰とは全然思いません。
愛しのしょーたくんだからね。
いつもの I Love You
大丈夫 君なら出来るよ
怖がらないでね
→しょーたくんは自分に自信がないところがあるから、心の中でいつもこうやって声をかけてます。

 

愛しの君へ
いつもの Yell for you
→いっつも愚痴愚痴うるさいオタクだけど、本当は誰より応援してるよ。
ちょっぴり 不器用な私
→私やん
まっすぐ愛するから
→私やん
貫いてね

 

愛は不思議
強くなるの
→それな。
私じゃない
私がいる
→それな!!!?
Ah 邪魔などさせない
→私やん................
私はダメなオタクなので、好きすぎるあまりまわりを敵視しがちでございます...
愛の力
みせてあげる
→愛の力、見せることが出来るかはわからないけど、自信があるのはしょーたくんへの愛しかないのです。

君は不思議
無邪気なだけ
そんな所(とこ)が
素晴らしいの
→無邪気さって才能だからね。
Ah こんなの初めて
→それな。
愛の形
知ってほしい
→相手に求めるなんてしたくないけど、こんなひねくれてても、しょーたくんを好きなんだよと、わかってもらえたらいいのにと思う。
しょーたくんのファンは優しくて甘々な人が多いので、私みたいな口うるさいファンは「俺のことをそんなに好きじゃない」と分類されてしまうのかなと、悔しくなります。
でも、愛の形なんて、人それぞれ。
私の愛の形も、わかってくれたらいいのにと思う。

(なげぇ)

 

誰も彼も君の事をいっぱい
大好きになってゆくのが現実
→みーーーーーんなに愛されるしょーたくんですもの
君の魅力
そこが魅力
→うん、そう。
ほんの少し
時にジェラシー
→この''ジェラシー''は私にとって2つ意味があるんです。
1つ目は、モテモテなしょーたくんのまわりにはたくさんの女の人がいて、勝てねぇーーーつれぇーーー独り占めしてぇーーーーーというジェラシー
2つ目は、女の人に限らず、ジャニーズの先輩にも後輩にも愛されて、次々と人の心を開いて虜にしていくしょーたくんへのジェラシー
私もそんなふうに男女問わずまわりの人たちを虜に出来たらいいのになーと。変な意味でなく。
羨ましいし、私にとって憧れであり、ライバルなんです、しょーたくんは。

 

だけど今は君がこの世界
きっと変えてくれること祈ってる
→本心でそう言えるよ。
素晴らしい星に変えてください
→大好きなしょーたくんだもの。心から期待してる。

 

愛しの君へ
一途な I Love You
→ここまで一途になったことオタク人生の中でないからね!!!
大丈夫 たとえ迷っても
諦めないでね
→そのまましょーたくんに伝えたい。

 

愛しの君へ
無限の Yell for you
→ずっと とか、永遠 とか、言いたくないけど、「無限」はなんか言える。
ちょっぴり 幼いけれども
→だいぶ幼いけど
揺るがぬこの想い
→たくさん揺らいできたけど、どんな時も好きな気持ちは少しも変わらなかったと思う。
君を守る
ここ!!!!!!!!!!!!!!
''君を守る'' ここです。これ。
君を守るってなかなか言える言葉じゃない。
でも、私はしょーたくんに言える。
そう思った。

 

愛は時に
寂しいけど
→寂しいよねすごく
胸の奥が
熱くなるの
→うんうん
Ah 誰も止められぬ
→ほんと誰か止めてくれ(止められない)
愛の力
みせてあげる
君は時に
甘えてくる
→甘えられたい()
そんな君に
キュンとなるの
→キュンとしたい(悲しくなってきた)(やめて)
Ah こんなの初めて
愛は今も
育ってゆく
→育てたい(?)

 

今日も明日も君の事をいっぱい
もっともっと知りたくなってく
→それが沼。
君の魅力
日々の努力
何か少し
手伝いたい
→ばかみたいだけど、そりゃ力になりたい。

だけどいつか君がこの世界
どんな人も笑顔で過ごせる
素晴らしい星にしてくれるだろう
→そしてしょーたくん自身も笑顔で過ごせますように。

 

愛しの君へ
いつもの I Love You
大丈夫 君なら出来るよ
怖がらないでね
愛しの君へ
いつもの Yell for you
ちょっぴり 不器用な私
まっすぐ愛するから
貫いてね

 

愛しの君へ
一途な I Love You
大丈夫 たとえ迷っても
諦めないでね
愛しの君へ
無限の Yell for you
ちょっぴり 幼いけれども
揺るがぬこの想い
君を守る

 

_____________

 

 

 


これが、現時点で一番私のしょーたくんへの気持ちを表してくれている曲です。

 

 

 

今の私には、しょーたくんだけなのです。

 

 

 

つんくの曲に当てはまるような、

こんな激重オタクにならぬよう、

みんなは気をつけてな!!

 

 

でも、わりと幸せなんだ。

 

 

 

 

モーニング娘。『Only you』

モーニング娘。 『Only you』 (MV) - YouTube

あおい輝彦らぶ。

 

 

 

10月

 

 

少年たちLIVEに行けず、

 

くっそ病んでいた時期。

 

笑笑

 

 

 

 

このまま11月まで耐えようと思っていた時

 

 

 

 

いや、まてよ

 

 

 

 

 

 

ジャニーズ伝説が私を呼んでいる。

 

 

 

 

 

なんか、観なきゃ絶対に損する気がして

 

 

 

急遽

 

観に行ったんです。

 

 

 

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結果、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

良すぎた。

 

 

 

今まで観たジャニーズの舞台の中でストーリー的には1番よかったかも。

 

 

というか、

 

 

 

 

 

あおい輝彦さんんんん!!!

 

 

 

 

LOVE

 

 

 

 

 

 

 

正直あおい輝彦さんにここまでやられると思わなかったというかそもそもやられると思っていなかった

 

 

もう最高

 

 

あの人ってなんなんですかね...............

 

 

 

 

声はもちろんのこと、

 

なんかめちゃくちゃあたたかみを感じるというか........

 

魅力で溢れすぎてる........

 

 

 

昨年の少年たち、

そして今年の少年たちで死ぬほどあおい輝彦さんの声を聞いてきましたが、

 

それなのに、それなのに!!!

 

ジャニーズ伝説を観るまで魅力に気づけなかった!!!!!

 

 

 

 

 

このどアホ!!!!!!!!

 

 

 

 

って自分を100発殴りたいほんとに

 

 

 

 

 

1番グッッッッッときたところは飛ばして、

まずはとらじゃの話を。

 

 

 

まず劇中のはりうっどでボロボロ泣いてしまったのですが、

 

それは結構後悔というか、

 

泣かないと決めていたのに!!!と。

 

 

でも本当に劇中の彼らを観た時、

 

あぁ、もう彼らは大丈夫だ

 

って思ったんですよ。

 

 

なんら問題ない と。

 

 

 

もちろん彼らも、そして私も、

背中にはいろんな思いを詰め込んで背負ってます。

 

 

でも、今の彼らは大丈夫だって思えたんですよね、なんか。

 

忘れるとかではなくてね。

 

 

 

なんか、あの時やっと少しだけ寂しさや悲しみだけではなく、明るい気持ちから生まれた涙が混じってた気がする。

 

 

まぁ、この話はこの辺にしておいて

 

 

 

 

そしてこの舞台でめちゃくちゃやばいと思ったこと

 

それは

 

 

 

 

 

 

 

ふみきゅん

めっちゃ

アイドル。

 

 

 

あの人、めちゃくちゃアイドル

 

 

 

あの人やばい

 

 

ずっとずっとアイドルなの、あの人

 

 

 

ずっと笑顔なんです。

 

それも、普通の笑顔じゃない。

 

アイドルの笑顔。

 

 

そんなずっと口角上げていたら私だったら顔がつるわ........

 

 

と思うほど。

 

 

 

ちょっと、ほんとに、

今まで気づかなかった自分が恥ずかしすぎた。

 

 

 

 

河合郁人さんは、

紛れもなく、

どちゃくそにアイドルでした。

 

 

 

 

 

そしてヨーグルが最もグッッッときたシーン

 

 

 

 

それは、ラストのあおい輝彦さんのシーン

 

 

 

ジャニーズという大木の種になれたこと、

誇りに思います。

 (ニュアンス)

 

 

あおい輝彦さんが言い、

 

舞台が終わるんです。

 

 

 

 

もう、ここでいや自分どうしたってくらいボロボロ、いや、ドバドバ泣いてしまい...

 

なんだろう、きっと違う人が同じ言葉を言っても同じ感じ方はしないんだろうなと思った。

 

 

 

 

というか、終わり方が良すぎて........

 

 

ヨーグル映画好きなのですが、

おおおおおおおってなる終わり方とかあるんですよ。

 

 

うっわーーーーーー、終わり方最高!!!

みたいな

 

 

ハッピーエンドとかそういうあれではなくて、

なんか、うー、説明出来ないけど、

いいなって思う終わり方の映画とかたまに出会えるんですよ。

 

 

 

この舞台の終わり方がまさにほんとにそれで

 

 

腕がざわざわした!!!

鳥肌が立った

 

 

ファーーーーーーーーーー!!!!!

 

ってちょっと背中反ったくらい。

 

 

素敵だった........

 

 

観た人の心にこう、深く残すんですよね。

 

 

 

上手い。

 

 

 

本当に、まさかジャニーズの舞台でこんな素敵な終わり方と出会えるなんて思ってなくて

 

 

 

 

最高だった.............................

 

 

そしてそれ以来あおい輝彦さんの声を思い出すだけで泣きそうになるようになってしまった笑

 

 

 

 

しかも来月松竹座へ少年たちを観に行く予定があったので焦りましたよほんとに

 

 

 

笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑

 

 

え、このままじゃ最初の

 

こんにちは、あおい輝彦です。

 

の時点で泣くやん

 

って笑笑笑笑笑

 

 

 

まぁその松竹座の話は次回します。

 

 

あーーーーーー、本当によかった

 

 

 

というかまず会場入ってジャニーズグループの数々のジャケ写が散りばめられているのを見た時点で来てよかったと思いましたね。

 

 

メドレーもめちゃくちゃよかった........

 

なんかメドレーでもずっと泣いてたな

 

 

 

そして最後に皆でねばまいを歌うところ

 

最高すぎた........

 

素敵だった........

 

 

もうね、ジャニーズの歴史をこんな短時間で、

そしてこのチケットの値段で、

こんなにも深く感じることが出来るなんて

 

 

本当に胸がいっぱいになった。

 

 

 

 

もう1回観に行きたかった!!!!!!!

 

 

 

 

あぁ、あおい輝彦様、らぶ

 

 

 

 

全国の小学校に薦めたい少年たち

 

 

 

 

ついにやってきたぞ少年たち~!!!!!

 

 

いぇえええええええええい!!!!!!!

 

 

 

 

 

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もうほんっっっっっとに少年たちという舞台が大好きなので、心から楽しみにしていました。

 

 

私は現場レポを書くのが苦手で、

いつも

 

 

目合ったむりしんどい

 

 

とかそういうことしか書けないのですが、

今回はちょっぴり真面目にお話しします。

 

 

 

 

 

 

今回の少年たちは、

今までの少年たちとは異なり、かなり戦争色の強いものでした。

 

少年たちという舞台が大好きな人にとっては、

もちろん私もですが、

 

脱獄してくれーーー!!!!!

 

 

という気持ちもあった。

 

でも、それ以上に作品の良さが強くて

 

 

本当にね、もっともっとたくさんの人に観てほしいと心から思った。

 

 

 

 

 

今まで、島やジャニワなどでも戦争ものが取り入れられ、ジャニーさんほんと戦争無理やりぶっこんでくるなぁと思っていた。

 

今まではね。

 

 

でも、それらがすべてものすごく強いメッセージによるものだと、今回気づくことが出来ました。

 

 

よく、

過去を忘れちゃいけない、

歴史を忘れちゃいけない、

 

なんて言われるけれど、

 

そんなことわかってるし忘れてないし

 

と、なんとなく流してしまいがちだったと思う。

 

それは、''過去''のこととして

考えていたから。

 

 

 

今回の少年たちでは、

 

昔はこんなことがあったんだなぁ

 

で終わりではなく、

 

今の自分が置かれているこの時代、

そして世界の中で、

いかに当事者意識を持てていないかを痛感させられた。

 

 

今回の少年たちでは2幕ががっつり戦争をテーマにしたものになっているのですが、

昔の出来事をただ話したり、描いたりしているだけでなく、

 

今現在の12人が、戦争に触れている姿が描かれています。

 

そしてなにより私がハッとしたのは、

日本が被害を受けたというような描き方が一切されていないところ。

 

防空壕のシーンは別ですが、

 

ただ日本が被害を受けたというだけでなく、

視点を狭めずに戦争という出来事について学ばせてくれました。

 

アメリカからの書物である伝単なんて、

私は聞いたことがなかった。

 

普段ニュースを見ていると、

日本のニュースは日本目線、

他国のニュースも日本目線。

 

当たり前のことだけれど、

 

世界という規模で見たら本当はどうなのか...

 

本当に日本は悪くないのか、

 

そんなことは誰も教えてくれなくて、

 

他国の問題が発生した時も、

批判するだけで、自国については見向きもしないなんてことも。

 

 

そんな中でジャニーさんは、

 

日本はこんなひどいことをされた

このことは絶対に忘れちゃいけないよ

 

という思いだけでなく、

 

より幅広い視野で戦争を描いてくれた気がする。

 

 

大切なことは過去を忘れないことではなくて、

過去の出来事によって、今の世の中や自分自身に問いかけることだと思う。

 

このままでいいのかと疑問を抱いたり、

また同じことになるかもしれないよと忠告したり。

 

 

 

北朝鮮の問題とか、いろいろな問題がある今だからこそ、

ジャニーさんは戦争という過去のことを大きく取り上げて、

それを過去で終わらせないよう、

私たちに教えてくれたのだと思った。

 

 

だから、教科書やテレビが教えてくれなかったことを、この舞台では教えてくれたし、

なにより、それを大好きな12人が教えてくれるなんて幸せだよね。

 

 

最後のひーちゃの長セリフがすごく印象的だけれど、

 

あれも、

今現在生きている人として、

今現在生きている人に向けての言葉。

 

過去形じゃなくて、すべて進行形で話されていて。

 

だから観ている人にずっしりと響いて、

そのあとのショータイムの間に消されることなく、

家に帰ってからもずっとずっと胸の中にしっかりと残っているのだと思う。

 

 

私は、少年たちを観てから、

 

ニュースの見方がめちゃくちゃ変わった。

 

 

自分の国に関わるニュースはもちろんのこと、

他国のニュースも当事者意識を持って見るようになった。

 

ミサイルの報道がされると、

Twitter上では恐ろしいほどに危機感が感じられず、

報道がされるにつれて、騒ぎ方がおかしな方向になっている。

 

 

私はちっとも騒げないし、

素直に怖い。

 

お願いだから、今度こそ日本をちゃんと守ってよ

と、強く思います。

 

 

こんなふうに意識が大きく変化したきっかけがジャニーズの舞台だなんて、

信じられないかもしれないけれど、

本当です。

 

 

あのね、ほんとに、小学校の課外授業で観るべきだよ。

 

何日か貸切とか全然してくれていいからほんとに笑

 

教科書では教えてくれないことを、

かっこいいお兄さん達が教えてくれて、

とっても重たいテーマだけれど、

程よく笑わせてくれて。

 

本当におすすめしたい...

 

 

すのすと好きじゃないからなぁ

という方にも、本当にもっともっとたくさんの人に見てもらいたかったな...

 

 

 

 

なーんて、今回はちょっと真面目に書きました。

 

松竹座のブログはいつも通り語彙力マイナス100億で書きますので!笑笑

 

それではまた

いいから黙ってふぉゆ観に行け

 

 

がっちがっちがっちがち

 

それがふぉ~ゆ~

 

俺らのやり方!

 

アーイ!

 

 

 

 

そうです。

 

わたくし。

 

 

 

ついに!!!!!!!!

 

 

 

初ふぉ~ゆ~!!!!!

 

 

 

してきたのです!!!!!

 

 

 

 

 

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いやぁ........

 

もう、

 

行くしかない!!!!!

 

いや、

 

行かなければ!!!!!

 

と思い、

 

決断しました。

 

 

 

 

もう........あのね、

 

言葉に出来なすぎるんだけど、

 

 

 

最っっっっっ高すぎた

 

 

 

 

もうね、ほんとに、

 

 

なんで今までふぉゆの舞台行かなかったの!!!?ばかなの!!!?今までの人生まじ無駄にしてたよ!!!?ばかなの!!!?

 

 

 

って自分の頭殴りまくった。

 

 

あのね

 

ほんとにね

 

まだふぉゆの舞台を観に行ったことがない人

 

 

 

まじで人生損してるよ

 

 

 

もうね、まず、

 

チケ代の元が取れすぎてる

 

 

 

ほんっっっっっとにお腹いっぱいになった

 

 

 

いい意味でめちゃくちゃ長く感じて、

 

1週間くらい見続けてた感じがした。

 

 

 

 

チケット代安すぎない???

 

 

 

意味わかんなくない!!!!!???

 

 

 

 

もうほんと言葉にできないのできないんだけどもう最高すぎて最高しか出てこないというかまず4人がかっこよすぎてやばいほんとにやばい

 

 

最初の4人のダンス見た時もうまじでかっこよすぎて結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚結婚ってなった結婚

 

 

 

まずあの衣装ずるすぎない!!!!!???

 

 

かっこよすぎてまじで意味不明

 

 

 

しかもですねしょっぱなこしおかさんの登場ポジがドンピシャだったんですよ

 

 

はあああああ!!!!!!!?????

 

 

みたいな。

 

 

まじでむりすぎてしょっぱな頭抱えた

 

 

 

 

もうほんとにかっこいいの........

 

ねぇわかって...............たのむわかってくれふぉ~ゆ~はめちゃくちゃかっこいいんだ本当にかっこいいんだかっこいい

 

 

ああああああああああああああああ

 

 

 

それから劇中はゲラッゲラ笑わせてくれて、

 

もうさああああああふぉ~ゆ~多才すぎません!!!!!???

 

 

 

あとなんでしたっけねああああああああもうね最高すぎて

 

 

 

あとあれだ、あれです、あれだ

 

 

 

ゆーだいくんの落語

 

 

 

 

これは、本当に素敵な出会いだった。

 

 

今まで、落語に触れてみたいと思ったことはあるものの、なかなか機会がなかった。

 

 

今回の公演では劇中でゆーだいくんが落語を披露したんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

めっちゃくちゃおもしろい

 

 

 

 

 

 

めちゃくちゃ笑ったというよりは、

 

 

 

え、めちゃくちゃおもしろい........なにこれ...............すごい......................!!!!!!!

 

 

 

とただただ感動してしまい

 

 

 

 

いや、本当に素敵な出会いを与えてくださった........

 

 

 

最高でした...

 

 

 

猫の皿

というお話なのですが、

とってもおもしろいので皆様も調べてみてください!

 

 

 

 

 

というか、なんでサントラCD出ないんですか??????????

 

 

めちゃくちゃ曲良すぎたのですが........

 

 

 

 

あ、てかてかてか、

 

生バンド演奏だったんですよ........

 

 

 

もう、最高すぎません...............?

 

 

 

 

 

彼らが登場する前にバンド演奏が始まり、

 

じわじわと盛り上げたところで彼らが出てくるんです。

 

 

 

 

最高すぎませんか

 

 

 

 

 

 

これね、ほんとに観に行った人でないと伝わらないんですよね........

 

 

でもこの始まり方がほんっとうに良すぎて

 

 

 

 

本当に贅沢な時間を過ごさせていただきました........

 

 

 

はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

 

 

 

早く次の舞台決まらないかな

 

 

 

今後もふぉ~ゆ~の皆様の魅力に

 

期待大です!!!!!!!!!

 

 

 

ふぉゆの皆様

 

 

サンキューサンキューでーす!!!!

青山劇場に来れた夏

 

 

 

私は今年の夏

 

 

青山劇場へ行った

 

 

 

 

 

 

exシアターという名の

 

 

青山劇場へ。

 

 

 

 

はぁ、もう、夢みたいだった

 

 

多くは語らない、

 

ただ、ただ、

 

めちゃくちゃ良い公演だった.....

 

 

 

 

 

 

 

ヨーグルは言わずと知れたプレゾンバカ

 

 

 

 

死ぬほどプレゾンが好きで、

 

死ぬほどDVDを観ていて、

 

なにより、

 

プレゾンへの出演願望が強すぎる。

 

 

 

 

出たいのほんとに........

 

DVD観てても、うわここめちゃくちゃ踊りたい

 

とか、

 

うっわセンターずるいヨーグルそこで踊りたい

 

とか、

 

もうとにかくプレゾンというステージに立ちたいんですよね。

 

 

 

しかし、ヨーグルは生でプレゾンを観に行ったことがなく、

 

ずっとずっと、

 

プレゾンやってくれ...と呪文のように唱えてました。

 

 

それが、今年の夏、叶ったんです。

 

 

 

 

キントレ

Travis Japan 単独公演

 

 

 

 

 

 

 

がいずをはじめ、プレゾンの曲をいくつも披露してくれた。

 

 

 

 

どうなってもいいからのいつば

の流れは死んだ

 

 

もうほんとに夢みたいだった

 

いつもDVDで観ていた世界が目の前にあった

 

トラジャ公演もめちゃくちゃ番号が早く、めちゃくちゃいい場所で

 

 

ほんとにこんな幸せでいいのか?と思った

 

 

 

 

個人的に運命のひとがめちゃくちゃ好きなのでもうたまらなすぎたし........

 

 

ちょいちょいうるうるしてたんですよ

 

 

というか始まってすぐからちょいちょい

 

 

 

で、がいずでありえないくらい泣いた

 

 

 

意味わかんないくらいわんわん泣いた

 

 

声出してめちゃくちゃ泣いた

 

 

C&Rで叫びながら泣いてて意味わかんなかった

 

 

 

 

もう、あれは、青山劇場だったよ........

 

 

青山劇場だった

 

 

 

公演が終わって一言目が、

 

 

私青山劇場に来れた泣

 

 

でした。

 

 

 

友達に泣きながらそう言って、

 

 

もうなんか2人で支えあったよね泣きすぎて立てなくて笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑

 

 

 

 

その友人トラジャに関してめちゃくちゃ涙脆くて、

入る前に、

 

ごめんほんとに今日迷惑かけると思う

 

とまで言われていたのに、

 

まさかの私の方が大泣きしてしまいめちゃくちゃびっくりされるという

 

 

 

なんか、〇〇ちゃんめちゃくちゃ泣いてて、うん、びっくりした...

 

 

って言われて笑ってしまった

 

 

 

 

いや、もう........本当に本当にそのくらい嬉しかったんだよ...............

 

 

 

 

トラジャでプレゾン

 

 

 

そんな夢が

 

いつか叶ったりするのかしら。

 

 

 

 

幸せすぎる時間を、

ありがとう。

 

 

 

 

 

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いつか、

この大きなジャングルジムで!!!!!

 

 

 

(ジャングルジムではない)